もしもドロップシッピング型のホームページ製作を依頼するには?

ドロップシッピングってなあに?

ドロップシッピングとは、直訳すると「直送」という意味です。

どんな商売形態かというと、アフィリエイトとネットショップを、
足して2で割ったようなビジネスモデルです。

もともとドロップシッピングは海外から輸入されたもので、
日本で本格的なサービスが始まったのは2006年9月頃。

副業や小遣い稼ぎとして人気が高いドロップシッピングとはいえ、
実はまだ3年も経っていないんですね。


しかしこのドロップシッピング、
“リスクは小さく大きく稼ぐ”手段としてはとても魅力的です。


アフィリエイトは、商品を紹介するだけですので、
在庫や配送のリスクや手間がかからない代わりに、
報酬手数料は数%と安いです。

パソコンさえあればブログでも商品を紹介できますので、
誰でも簡単に無資金で始められる点がメリットです。

一方ネットショップは、実際に商品仕入れ・管理・販売をしますので、
在庫や配送のリスクや手間が発生します。
しかしその代りに売値を自分で決められますので、利益は無限大です。

ショッピングカートを設置したショッピングサイトが必要なので、
初期投資が発生しますが、軌道に乗れば大きく稼げる点がメリットです。


これらに対してドロップシッピングは、

●パソコンがあれば誰でも簡単に無資金で始められる。
●店舗や事務所、倉庫が必要ない。
●卸値で商品を取り扱える。
●販売価格を自分で決められる。
●在庫がいらない。
●仕入がいらない。
●梱包や発送作業がいらない。
●人を雇わなくても一人でできる。

という点が特徴です。

アフィリエイトとネットショップの良いところだけを取り入れた、
まさに“リスクは小さく大きく稼ぐ”ビジネスモデルですね。


現在、ドロップシッピングのサービス提供企業は色々ありますが、
いわゆるDSP型(ドロップシッピング・サービス・プロバイダ)で、
無料で使えて、商品点数とサービスが充実しているところとしては、

「もしもドロップシッピング」

「リアルドロップシッピング」

の2社が有名です。

取扱商品の販売管理はもとより、様々なデザインの商品広告やバナー、
そしてショッピングカートまでも用意してくれているので、
まさに手間いらずのDSPです。

もしこれから「ドロップシッピングを始めてみるか!」という方は、
こちらがわかりやすいです。
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by samsa369-07 | 2009-04-15 11:49 | もしもドロップシッピング